養育してておもう要所

長い妊婦日にちを終えて、長い陣痛に耐えて、どうにか会えたわが乳幼児。乳児って甚だしく美しい。
それまでは、乳児見てもはなはだ思わなかったし、ちびっこも意外と好きではない。こんな自分が、育児出来るのだろうか不安だったけど、そんなのすぐに吹き飛んだ。ええちもおしっこも鼻くそもおならも愛おしく感じる。笑 とても疑念!
育児はさほど楽ではない。人並みだけど、自分の時間はなくなるし、安眠も満足にとれない。泣かれたら放置する目的にもいかない。なにするにも、プライオリティーはわが乳幼児が一番。現在0年齢のわが乳幼児は、ハイハイも始まり、つかまり上がりもするのだが、最近は客席に登ることにハマっているらしく、気がつくと客席の上にいる。慌てふためく自分を見て、わが乳幼児は満面の笑み…。どんなにこちらが気をつけていても、乳児は空想不可能ことばかりしてくる。不具合したらいかんせんとこちらは考えがきじゃない。そういうライフも、また1歳、2歳と一時が経てば懐かしくなるんだろうなぁと、昨今を噛み締めながら育児している。わが乳幼児が笑うだけで幸。それは現在もこれからもずっと。足脱毛は、レーザーが最適です